悠久の時を重ねる様似の自然、その一瞬の輝きをとらえようと行われた「第1回さまに写真コンテスト」には、
町内外から24名・58作品の応募がありました。
記念すべき初回のテーマはまちのシンボル「アポイ岳」。去る9月21日(水)に行われた審査会では、
Faura編集長で写真家の大橋弘一氏、地元出身の画家・久野志乃氏、様似町長、様似町観光協会長、様似町議会議長による厳正な選考の結果、グランプリ以下4賞12作品が選ばれました。
なお、これら入選作品は、12月15日発売予定のfaura2011年冬号に掲載されます。
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