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アポイ岳ジオパーク 文献・資料データベース

アポイ岳ジオパーク(様似町)に関する学術論文・資料などをまとめたデータベースです。
このデータベースは、アポイ岳ジオパークに関する研究の活性化と、研究成果の地域還元を目的に、論文等をカテゴリーごとに整理して、インターネット上で検索できるような形で公開しています。新しい情報を取得するたびに更新していきますので、この目的に賛同いただける方は、ぜひ情報をお寄せください。
※資料は、①題名のみの掲載、②データ(PDF)閲覧、③外部サイトへのリンクの3種類です。
※表の見出しの記号をクリックすると、降順・昇順に並び替えができます。

1-1. 鉱業 (23)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

日高国様似郡幌満ニカンベツ地方の含銅硫化鉄鉱鉱床および含ニッケル磁硫鉄鉱鉱床調査報告

1958

北海道地下資源調査資料 (44), ????, 北海道開発庁. 沢俊明・五十嵐昭明
日高国幌満鉱山の含ニッケル磁硫鉄鉱鉱床,

1957

地調札支報, 9号, 18頁. 沢俊明・斉藤正雄
日高国様似郡幌満鉱山の含ニッケル磁硫鉄鉱鉱床調査報告.

1957

北海道地下資源調査資料. 舟橋三男・橋本誠二・沢俊明・斉藤正雄・斉藤義人
日高国様似郡幌満鉱山の含ニッケル磁硫鉄鉱鉱床調査報告

1957

北海道地下資源調査資料 (31), ????. 舟橋三男
幌満ニカンベツ地区.

1957

未利鉄, 第四輯, 269-275. 五十嵐昭明・沢俊明
幌満鉱山(磁硫鉄鉱).

1956

未利鉄, 第三輯, 216-222. 舟橋三男・橋本誠二・沢俊明・斉藤正雄・斉藤義人
新冠ー様似地区(砂鉄).

1954

未利鉄, 第1輯, 88-90. 酒匂純俊・長谷川潔
北海道幌満鉱山(磁硫鉄鉱).

1954

未利鉄, 第1輯, 297-300. 酒匂純俊・長谷川潔
日高国ニッケル鉱に就て.

1953

産業タイムス, 8巻, 12-13頁. 佐野正夫
北海道幌満鉱山ニッケル鉱床概査報告

1953

地質調査所月報 Vol.4 No.11, 697-699. 高畠彰・梅本悟
日高国様似村幌別川上流の石灰岩

1952

北海道地下資源調査報告, 第1号, 38-41. 湊正雄・魚住悟・市川輝雄
日高国様似村,様似川上流新富附近の石灰岩

1952

北海道地下資源調査報告, 第1号, 32-37. 湊正雄,・松井愈
幌満地方ニカンベツ川上流の含ニッケル磁硫鉄鉱鉱床.

1951

地質学雑誌, 57巻, 336頁 猪木幸男・浅井宏・舟橋三男
幌満地方ニカンベツ川上流の磁硫鉄鉱鉱床について

1951

地調札支報, 3号, 4頁 猪木幸男・秦光男
幌満地方ニカンベツ上流の磁硫鉄鉱鉱床に就いて(幌泉図幅調査第II報).

1951

地調札支報, 3号, 4頁 猪木幸男
On the origin of the nickeliferous pyrrhotite deposits of Horman Mine in Hokkaido, Japan.

1944

Jour. Geol. Geog, 19, 181-188. Kato, T., Kobayashi, H.
北海道日高國幌滿鑛山産コバルト鑛物

1943

地質学雑誌, Vol. 50, No. 592, 20-21. 小林治夫
北海道幌満鉱山電気及び地震探鉱鉱物調査報告,

1943

地質学雑誌, 51巻, 20-21頁. 紺野芳雄
北海道日高国様似郡「ニッケル」鉱床調査報文,

1942

地調報別輯, 1号, ?頁 石井清彦
北海道日高国幌満のニッケル鉱石に就いて(要旨)

1940

地質学雑誌, 46巻, p.322. 赤岡純一郎
北海道日高國幌滿鑛山の含ニッケル磁硫鐵鑛鑛床に就て

1940

地質学雑誌, Vol. 47, No. 566, 429-436. 小林治夫
日高国幌泉郡, 様似郡有用鉱物調査報文,

1937

北工試鉱物調査報告報, 67号, 1-46頁. 竹内嘉介
北海道日高幌滿産含ニッケル磁硫鐵鑛よりニッケル抽出に關する研究

1952

北海道大學工學部彙報, 7, 44-67. 平社敬之助・田中時昭・馬場利一

1-2. 地震 (6)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

地震本部ニュース2013年11月号

2013

地震調査研究推進本部 地震調査研究推進本部
地震本部ニュース2012年10月号

2012

地震調査研究推進本部 地震調査研究推進本部
北海道の地震と津波

2012

北海道新聞社 笠原・鏡味洋・笹谷努・岡勇市郎
北海道沿岸における2011年東北地方太平洋沖地震津波の作用-河川における痕跡-

2011

北海道地質研究所報告第83号 川上源太郎・地質研究所津波調査班
北海道太平洋沿岸における2011年東北地方太平洋沖地震の津波調査

2011

北海道地質研究所報告第83号 岡崎紀俊・地質研究所津波調査班
日本の地震活動-被害地震から見た地域別の特徴-<第2版> 

2009

地震調査研究推進本部地質調査委員会編 文部科学省研究開発局地震・防災研究課

1-3. 地形 (6)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

河成地形面の比高分布からみた地殻変動

1995

地學雜誌, 104(6), 809-826. Yoshikawa, A., and Yanagida, M.
元浦川・日高幌別川の河成段丘

1991

地理学評論, vol. 64A, 597-612. 岩崎孝明・吉永秀一郎・平川一臣
北海道日高山脈周辺地域の第 4 紀後期の地殻変動--河成地形面を用いた隆起量の算定の試み.

1990

第四紀研究, 28(5), 369-387. 吉山昭
元浦川・日高幌別川の河岸段丘.

1982

日本地理学会予稿集, no.22, 94-95. 平川一臣・岩崎孝明・長岡信治
北海道日高地方沿岸東部の段丘形成史

1978

Annals of the Hokkaido Geographical Society, 52, 1-.8. 大内定
日高南部に分布するたい積物の考察 昭和60年長期研修のまとめ

1986

北海道立理科教育センター, p.46-p.75 橋本豊

1-4. 上杵臼層 (7)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

中央北海道様似町の上杵臼の貝類化石群集と古環境

2011

卒業論文, 北海道教育大学 下田祐太
北海道中央部, 中新統上杵臼層の珪藻化石年代(前期中新世末期)とその意義

1999

地質學雜誌 105(8), 589-592. 芳賀正和・黒田智子・浅野裕史・金川久一・伊藤谷生
日本の中新統産Mytilus(Plicatomytilus)(二枚貝:イガイ科)の古生物地理的意義

1994

日本地質学会学術大会講演要旨 101, 104, 野田芳和
軟体動物絶滅種の貝殻微細構造.による検討

1991

平成2年度科学研究費補助金一般研究(C)研究成果報告書, 福岡教育大学教育学部 鈴木清一
西舎地域の地質. 地域地質研究報告(5万分の1地質図幅)

1986

地質調査所, 72-77 酒井彰・蟹江康光
Molluscan Fossils from the Neogene Deposits Scattered Along the Western Wing of the Hidaka Mountains, Hokkaido

1983

Journal of the Faculty of Science, Hokkaido University. Series 4, Geology and mineralogy, 20, 2-3, 225-248 Suzuki, S., Sakai, A. and Uozumi, S
北海道化石産地

1889

地學雜誌 Vol. 1, No. 4 神保小虎

1-5. 日高変成帯 (67)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

日高変成帯南部幌満地方の塩基性岩類の地質学的研究

1960

博士論文, 北海道大学 浅井宏
日高國幌泉地方の地質學的並びに岩石學的研究(一)(火成岩)

1928

地質学雑誌, Vol. 35, No. 413, 105-147. 大平安
日高変成帯南部におけるマイロナイト類の構造地質学的研究

2013

修士論文, 新潟大学 萩原知之
北海道様似町ルベシュぺ川・フチミ川流域における日高変成帯変成岩類・深成岩類の構造地質学的研究

2011

卒業論文, 新潟大学 西谷真也
日高変成帯南部ニカンベツ川周辺地域における変成岩類とトーナル岩に関する構造地質学的研究

2010

卒業論文, 新潟大学 吉村憲治
日高変成帯に分布する岩石の研究

2009

卒業論文, 新潟大学 宍戸拓磨
北海道日高変成帯南部、幌満川上流地域における断層岩類の構造地質学的研究

2007

卒業論文, 新潟大学 萩原知之
日高変成帯ウエンザル超苦鉄質複合岩体の岩石構成とその起源

2002

修士論文, 新潟大学 古田梢
北海道南部,日高幌別川流域における日高変成帯の構造地質学的研究

2000

修士論文, 新潟大学 新里忠史  
日高変成帯ウエンザル超苦鉄質複合岩体の岩石構成とその起源

2000

卒業論文, 新潟大学 古田梢
マントルカンラン岩体の上昇定置過程に関する研究 -北海道日高変成帯北部ウエンザル岩体を例として

2000

博士論文, 千葉大学 古姓昌也
北海道日高帯,ウェンザル複合かんらん岩体

1999

修士論文, 金沢大学 宮本浩二
北海道メナシュンベツ川流域における日高変成帯の構造地質学的研究

1998

卒業論文, 新潟大学 新里忠史  
オピラルカオマップはんれい複合岩体周辺に分布するマイロナイト類の剪断運動.

1998

弘前大学理工学部研究報告, 1.1, 27-35. 柴正敏・森長普崇
Petrology and Geochemistry Opiraruirarukaomappu gabbroic complex, Hidaka metamorphic belt, Hokkaido, Japan(北海道日高変成帯オヒ?ラルカオマッフ?複合岩体の岩石 学的地球化学的研究)

1997

博士論文, 東北大学 本間寿
日高変成帯南部オピラルカオマップ複合深成岩体の岩石学的特徴.

1997

地質学論集, 47, 43-55. 本間寿
日高変成帯南部幌満かんらん岩体周辺地域における構造地質学的岩石学的研究

1997

卒業論文, 新潟大学 小原友弘  
日高変成帯南部幌満岩体南端部の構造地質学的・岩石学的研究

1997

卒業論文, 新潟大学 金子絵美  
北海道日高帯ウェンザルかんらん岩体

1997

卒業論文, 金沢大学 宮本浩二
南部日高変成帯の花崗閃緑岩岩脈の岩石学的特徴と Rb-Sr 年代.

1997

Journal of mineralogy, petrology and economic geology,, 92.7: 265-272. Honma, H., Fujimaki, H.
Fe-Ti Oxide Minerals in the Horoman Plutonic Complex of the Hidaka Metamorphic Belt, Hokkaido.

1981

Journal of the Faculty of Science, Hokkaido University. Series 4, Geology and mineralogy, 20(1), 87-94. Motoyoshi, Y.
Petrology of the Horoman plutonic complex of the Hidaka metamorphic belt. Diss. Master Thesis of Hokkaido Univ

1981

修士論文, 北海道大学 Motoyoshi, Y
日高帯南端部ニカンベツ川中流域の地質と岩石

1979

卒業論文, 北海道大学 本吉洋一
幌満川中流地域の変成岩について

1979

修士論文, 北海道大学 岡崎正次
アベヤキ川・ニカンベツ川流域に分布する変成岩類・ミグマタイト類・深成岩類について

1978

修士論文, 北海道大学 小倉清春
幌満川上流のはんれい岩体の岩石学的研究

1973

修士論文, 北海道大学 山本尊仁
幌満産カンラン石はんれい岩中のトウ輝石の離溶ラメラ.

1968

地球科學, 22(5), 219-223. 山口佳昭・富田克敏
日高幌満川中流のメタプラステツク角閃石はんれい岩・閃緑岩

1963

岩石鉱物鉱床学会誌 50.6, 224-234. 浅井宏
日高変成帯南部の幌満川流域における花崗岩化作用, 第1部,

1963

地学雑誌, 66, 82-98. 広田正一
日高変成帯南部の幌満川流域における花崗岩化作用:第2部 地質構造および若干の考察

1963

地質学雑誌, Vol. 69, No. 810, 119-129. 広田正一
日高幌満川流域の橄欖石斑糲岩・橄欖石ノーライト(II)

1961

岩石鉱物鉱床学会誌, Vol. 45, No. 3, 108-114. 浅井宏
日高幌満川中流の橄欖石斑糲岩・橄欖石ノーライト(追補) ―特に副成分鉱物としての磁硫鉄鉱,フエライトについて―

1961

岩石鉱物鉱床学会誌, Vol. 45, No. 4, 155-161. 浅井宏
日高国幌満川中流の黒雲母混成岩に伴うノーライト・ハイパライト化作用(I)

1960

岩石鉱物鉱床学会誌, Vol. 44, No. 2, 83-89. 浅井宏
日高国幌満川中流の黒雲母混成岩に伴うノーライト・ハイパライト化作用(II)

1960

岩石鉱物鉱床学会誌, Vol. 44, No. 4, 213-220. 浅井宏
日高幌満川流域の橄欖石斑糲岩・橄欖石ノーライト(I)

1960

岩石鉱物鉱床学会誌, Vol. 44, No. 5, 242-248. 浅井宏
北海道日高南部幌満川上流地域の黒雲母片麻岩類およびミグマタイト類について

1960

地質学雑誌, Vol. 66, No. 779, 517-537. 広田正一
日高国幌滿川上流の斑れい岩質閃緑岩中の硅長質変成岩並びにこれに伴う細粒包有岩 特に変成岩・包有岩の準火成岩構造の形成及び斑糲岩質閃緑岩と珪長質変成岩との関係について(I)

1959

岩石鉱物鉱床学会誌, Vol. 43, No. 1, 26-35. 浅井宏
日高幌満川中流の二,三の塩基性片状岩

1958

岩石鉱物鉱床学会誌, Vol. 42, No. 2, 53-64. 浅井宏
幌満川上流の塩基性岩にはさまれた珪長質変成岩中の所謂"変成石灰質団球"

1958

岩石鉱物鉱床学会誌, 42(5), 215-227. 浅井宏
日高国幌滿川流城の二,三の含菫青石岩

1957

岩石鉱物鉱床学会誌, Vol. 41, No. 3, 97-106. 浅井宏
日高幌満川中流オナルシベ河谷の岩石

1957

地質学雑誌, 63, p.437. 浅井宏
幌滿川上流(パンケ川)の混成岩帯に見出された超塩基性岩の流石

1956

岩石鉱物鉱床学会誌, Vol. 40, No. 6, 245-249. 浅井宏
日高国幌滿川中流の塩基性捕獲岩

1956

岩石鉱物鉱床学会誌, Vol. 40, No. 3, 93-103. 浅井宏
日高国幌満川中流にみられる二、三の含菫青石片麻岩,

1956

地質学雑誌, 62, p.393. 浅井宏
日高国幌満川上流の黒雲母-斜方輝石-斜長石片麻岩に伴われる塩基性メタブラステック岩

1956

地質学雑誌, Vol. 62, No. 727, 177-188. 浅井宏
日高国幌満川中流の褐色角閃石斜長石片麻岩の捩れ構造

1956

地質学雑誌, Vol. 62, No. 726, 121-128. 浅井宏
日高国幌満川中流にみられる褐色角閃石斜長石片麻岩の逆転現象

1955

北海道地質要報, 29, 7-14. 浅井宏
北海道日高国幌満川上流の輝石片麻岩にともなうメタブラスチック岩石,

1955

地質学雑誌, 61, 364. 浅井宏
幌満川上流の塩基性火成岩の産状,

1953

地質学雑誌, 59, 349-350. 浅井宏
日高帯南部の幌満川流域に分布する超塩基性乃至塩基性深成岩類の斜長石双晶

1953

地質学雑誌, 59, p.341. 広田正一
幌満地方の斑糲岩類に就いて.

1952

地調札支報, 4号, p.8. 猪木幸男
幌満地方の斑糲岩類.

1952

地質学雑誌, 57, p.280. 猪木幸男
幌満川上流域の混成岩について

1952

卒業論文, 東京文理大学 広田正一
日高国様似郡幌満地方の地質及び岩石

1942

卒業論文, 北海道大学 舟橋三男
北海道日高変成帯南端部上歌別川における変成岩類・トーナル岩に関する構造地質学的研究

2014

卒業論文, 新潟大学 櫻井宏信
Linking granulites, silicic magmatism, and crustal growth in arcs: ion microprobe (zircon) U-Pb ages from the Hidaka metamorphic belt, Japan.

2007

Geology, 35, p.807-p.810. Kemp, A.I.S., Shimura, T., Hawkesworth, C.J., EIMF
Deep-seated plutonic and metamorphic rocks of the Hidaka mountains, Hokkaido.

2003

In: Field Trip Guidebook, IUGG 2003: C2. Volc. Soc. Japan, p.265-p.308. Arita, K., Maeda, J., and Niida, K.
Crustal structure and tectonics of the Hidaka Collision Zone, Hokkaido (Japan), revealed by vibroseis seismic reflection and gravity surveys.

1998

Tectonophysics, 290, p.197-p.210. Arita, K., Ikawa, T., Ito, T., Yamamoto, A., Saito, M., Nishida, Y., Satoh, H., Kimura, G., Watanabe, T., Ikawa, T., Kuroda, T.
Interaction of a spreading ridge and an accretionary prism: implications from MORB magmatism in the Hidaka magmatic zone, Hokkaido, Japan.

1996

Geology, 21, p.31-p.34. Maeda, J., Kagami, H.
Melting of amphibolites and the form of melt-trap in amphibolite-migmatites of the southern Hidaka metamorphic belt, Hokkaido, Japan.

1995

J. Min. Petrol. Econ. Geol., 90, p.50-p.63. Tagiri, M., Tanaka, H., and Shiba, M.
北海道,日高帯南部における変成岩および深成岩のK-Ar年代とその意味

1995

岩鉱, 90, 9, p.297-p.309 佐伯圭右・柴正敏・板谷徹丸・大貫仁
Mafic igneous rocks derived from N-MORB source mantle, Hidaka magmatic zone, Central Hokkaido: Sr and Nd isotopic evidence.

1994

J. Geol. Soc. Japan, 100, p.185-p.188. Maeda, J., and Kagami, H.
Prograde and anatectic reactions in the deep arc crust exposed in the Hidaka metamorphic belt, Hokkaido, Japan.

1994

Lithos, 33, p.31-p.49. Komatsu, M., Toyoshima, T., Osanai, Y., Arai, M.
Metamorphism and granite genesis in the Hidaka metamorphic belt, Hokkaido, Japan.

1991

J. Metamorphic Geol., 9, p.111-p.124. Osanai, Y., Komatsu, M., Owada, M.
Velocity structure beneath the Hidaka Mountains in Hokkaido, Japan.

1984

Jour. Phys. Earth, 32: p.13-p.42. Miyamachi, H. and Moriya, T.
Disclosing of a deepest section of continental-type crust upthrust as the final event of collision of arcs in Hokkaido, North Japan.

1983

In: Hashimoto, M., and Uyeda, S. (eds.); Accretion tectonics in the Circum-Pacific regions, TERRAPUB, Tokyo, p.149-p.165. Komatsu, M., Miyashita, S., Maeda, J., Osanai, Y., Toyoshima, T.
Recrystallization of the high-alumina pyroxene peridotite of the Uenzaru area in Hidaka province, Hokkaido, Japan.

1975

J. Geol. Soc. Japan, 81, p.11-p.28. Komatsu, M.

1-6. かんらん岩類 (173)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

北海道幌満かんらん岩体ダナイトの微細構造と結晶方位ファブリック~特にスピネルの形態について~

2013

卒業論文, 静岡大学 柴田有毅
SDWかんらん岩類(幌満岩体)の成因

2013

卒業論文, 金沢大学 干川智弘
走査型電子顕微鏡後方散乱電子解析法(SEM-EBSD)によるカンラン石の結晶方位解析の基礎研究

2012

卒業論文, 早稲田大学 森山功二郎
F, Cl, S, Water, and Li-O-Sr-Nd isotope systematics in Horoman peridotite and gabbro: Implications for fluid- and melt-rock interactions and chemical evolution of the mantle

2012

博士論文, 岡山大学 Ranaweera Lalindra Vishwajith
Strain Analysis of Ellipsoidal Pyroxene-Spinel Seams in the Horoman Peridotites

2011

東洋大学紀要, 自然科学篇,(55), 1-16. 澤口隆
幌満かんらん岩体北部の温度・圧力・変形履歴

2011

卒業論文, 東京大学 萩野啓
幌満かんらん岩複合岩体のダナイトチャネルについて

2011

卒業論文, 北海道大学 梅沢晃司
北海道幌満縞状カンラン岩体に見られる苦鉄質岩の化学的性質と成因

2011

修士論文, 九州大学 中野貴之
Mineralogical and Chemical Study of Sulfide Minerals in Selected Japanese Ultramafic Rocks: Their Implication for Generation, Evolution, and Alteration(本邦の超塩基性岩中に含まれる硫化鉱物の鉱物学・鉱物化学的研究:発生、 進化、変質に関する推察)

2011

博士論文, 筑波大学 新藤和安
Determination of F and Cl in silicates and its application to geochemistry(岩石中のフッ素・塩素定量法の開発と地球化学への応用)

2011

博士論文, 岡山大学 王巧云
日高変成帯幌満かんらん岩体中の硫化鉱物の多様性と成因

2010

卒業論文, 新潟大学 金田駿
Subhorizontal tectonic framework of the Horoman peridotite complex and enveloping crustal rocks, south-central Hokkaido, Japan

2010

Island Arc, Volume 19, Issue 3, 458-469. Yamamoto, H., Nakamori, N., Terabayashi, M., Rehman, U, H., Ishikawa, M., Kaneko, Y., Matsui, T.
A recent trend in sciences on mantle-derived materials, with special emphases on refertilization, rheology, and ophiolite problems : a report of the Fifth International Conference on Orogenic Lherzolite

2010

岩石鉱物科学 39(3), 85-103. Morishita, T., Ozawa, K. and Obata, M.
Melt-peridotite reactions and fluid metasomatism in the upper mantle, revealed from the geochemistry of peridotite and gabbro from the Horoman peridotite massif, Japan

2010

Journal of Petrology 51.7, 1417-1445. Malaviarachchi, S.P.K, Makishima, A., and Nakamura, E.
日高変成帯幌満かんらん岩体上部における斜長石レルゾライトの岩石学的研究

2009

卒業論文, 新潟大学 藤村建広
幌満かんらん岩体のシンプレクタイトの組織形成について

2009

修士論文, 金沢大学 長島僚子
かんらん岩の変形機構の考察

2009

修士論文, 千葉大学 長谷川悟
幌満かんらん岩の変形微細構造の解明

2009

修士論文, 東京大学 上條裕久
日高変成帯幌満かんらん岩体下部における層状構造の再検討

2009

卒業論文, 新潟大学 吉田和弘
Formation and deformation mechanisms of pyroxene-spinel symplectite in an ascending mantle, the Horoman peridotite complex, Japan: An EBSD (electron backscatter diffraction) study

2008

Journal of Mineralogy and Petrological Scineces 103, 1-15. Odashima, N., Morishita, T., Ozawa, K., Nagahara, H., Tsuchiyama, A., Nagashima, R.,
Highly unradiogenic lead isotope ratios from the Horoman peridotite in Japan.

2008

Nature Geoscience 1, 859-863. Malaviarachchi, S.P.K., Makishima, A., Tanimoto, M., Kuritani, T., Nakamura, E.
幌満かんらん岩体ダナイトチャネルと壁岩ハルツバージャイトの鉱物同位体組成(要旨)

2007

日本地質学会学術大会講演要旨 114, 167. 芳川雅子・新井田清信
幌満かんらん岩体のシンプレクタイトの組織形成について

2007

卒業論文, 金沢大学 長島僚子
幌満かんらん岩体の層状構造とその起源

2007

日本地質学会第114年学術大会 2007年 札幌 見学旅行案内書 167-184. 新井田清信・高澤栄一
幌満かんらん岩体中のかんらん石含水量変化とかんらん石の結晶塑性変形に対する含水量の影響

2007

卒業論文, 千葉大学 上條裕久
北海道日高衝突帯南部幌満地域のテクトニクス(要旨)

2007

日本地質学会学術大会講演要旨 114, 140. 山本啓司・中森夏美・石川正弘・寺林優・金子慶之・レーマン ハフィーズ ウル
幌満岩体の不均質

2007

修士論文, 金沢大学 巻田光央
Partial melting and melt percolation in the mantle: The message from Fe isotopes

2007

Earth and Planetary Science Letters 259, 119-133. Weyer, S., Ionov, D.A.,
Occurrence and chemical composition of amphiboles and related minerals in corundum-bearing mafic rock from the Horoman Peridotite Complex, Japan

2007

Lithos 95. 3. 425-440. Tomoaki, M., Arai, S., and Ishida, Y.
Origin of eclogite and garnet pyroxenite from the Moldanubian Zone of the Bohemian Massif, Czech Republic and its implication to other mafic layers embedded in orogenic peridotites

2007

Mineralogy and Petrology 88, 321-340. Obata, M., Hirajima, T., Svojtka, M.,
Growth and mixing dynamics of mantle wedge plumes.

2007

Geology, 35, 587-590. Gorczyk, W., Gerya, T.V., Connolly, J.A.D.,
幌満かんらん岩体のダナイトチャネル: 上部マントルにおける高温メルト/フルイド移動の考察 (要旨)

2006

日本地質学会学術大会講演要旨 113, 236. 新井田清信, D. H. Green, 芳川雅子, S. M. Eggins
幌満かんらん岩体中の異質な高Mg,Crかんらん岩塊の岩石学

2006

岩石鉱物科学 35(5), 231-243. 松藤行信・荒井章司・森下知晃・石田義人
Trace element and isotopic (Sr and Nd) compositions of clinopyroxenes in dunite channels of the Horoman peridotite complex, Hokkaido, Japan.

2006

Geochimica et Cosmochimica Acta 70.18, A724. Yoshikawa, M., et al.
Corundum-bearing mafic granulites in the Horoman (Japan) and Ronda (Spain) Peridotite Massifs: Possible remnants of recycled crustal materials in the mantle

2006

Island Arc, Volume 15, Issue 1, 2-3. Morishita, T., Takazawa, E., Arai, S., Obata, M., Kodera, T., and Gervilla, F.
幌満かんらん岩体ダナイト脈構成鉱物の Rb-Sr・Sm-Nd 同位体システマティクス (要旨)

2005

日本地質学会学術大会講演要旨 112, 286. 芳川雅子, 新井田清信
幌満岩体の不均質

2005

卒業論文, 金沢大学 巻田光央
Simultaneous determination of multiple trace element compositions in thin (<30 μm) layers of BCR-2G by 193 nm ArF excimer laser ablation-ICP-MS: implications for matrix effect and elemental fractionation on quantitative analysis

2005

Geochemical Journal, Vol. 39, 327-340. Morishita, T., Ishida, Y., and Arai, S.
幌満かんらん岩体ダナイト脈の Sr-Nd 同位体組成: 通過メルトの起源 (要旨)

2004

日本地質学会学術大会講演要旨 11, 264. 芳川雅子, 新井田清信
Deformation history and exhumation process of the Horoman Peridotite Complex, Hokkaido, Japan

2004

Tectonophysics 379.1, 109-126. Sawaguchi, Takashi
Thermal history of the Horoman peridotite complex: a record of thermal perturbation in the lithospheric mantle

2004

JOURNAL OF PETROLOGY VOLUME 45, NUMBER 2, 253-273. Ozawa Kazuhito
Compositional continuity and discontinuity in the Horoman peridotite, Japan, and its implication for melt extraction processes in partially molten upper mantle.

2004

Journal of Petrology 45, 223-234. Obata, M., Takazawa, E.,
Possible Non-melted Remnants of Subducted Lithosphere: Experimental and Geochemical Evidence from Corundum-Bearing Mafic Rocks in the Horoman Peridotite Complex, Japan

2004

JOURNAL OF PETROLOGY VOLUME 45, NUMBER 2,235-252. Morishita, T., Arai, S., Fernando, G., and David H. G,.
日高変成帯幌満カンラン岩体のマフィックレイヤーと輝岩類の関係

2003

卒業論文, 新潟大学 高木貴志
Three-dimensional numerical modeling of lattice-and shape-preferred orientation of orthopyroxene porphyroclasts in peridotites

2003

Journal of structural geology 25.9, 1425-1444. Sawaguchi, Takashi, and Kazuhiko Ishii
Evolution of low-Al orthopyroxene in the Horoman peridotite, Japan: An unusual indicator of metasomatizing fluids.

2003

Journal of Petrology 44, 1237-1246 Morishita, T., Arai, S., Fernando, G., and David H. G,.
Closed-system geochemical recycling of crustal materials in alpine-type peridotite.

2003

Geochimica et cosmochimica acta 67.2, 303-310. Morishita, T., Arai, S., Fernando, G., and David H. G,.
Evolution of spinel-pyroxene symplectite in spinel-lherzolites from the Horoman Complex, Japan

2003

Contributions to Mineralogy and Petrology, Volume 144, Issue 5, 509-522 Morishita, T., Arai, S.,
Structural Petrology of the Horoman Peridotite

2002

博士論文, 早稲田大学 澤口隆
走査型レーザー顕微鏡による岩石組織の可視化: 反射像と透過像

2002

地質学雑誌, Vol. 108 (2002) No. 5 P XI-XII 澤ロ隆・清水以知子
Guide book for field excursion to the Horoman Peridotite Complex.

2002

Fourth International Workshop on Orogenic Lherzolite and Mantle Processes, Samani, Hokkaido, Japan, 98p. Niida, K., Takahashi, N., Takazawa, E., Sawaguchi, T., Morishita, T., Ozawa, K., Arai, S. and Obata, M.
Lattice- and shape-preferred orientation of orthopyroxene porphyroclasts in peridotites: an application of two-dimensional numerical modeling.

2002

Journal of Structural Geology 24, 517-530. Ishii, K., Sawaguchi, T.,
Elongated orthopyroxene porphyroclasts as a shear sense indicator and kinematic history of the Horoman Peridotite Complex, Hokkaido, Japan

2001

地質學雜誌 107.2, 165-178. 澤口隆・後藤健太郎・高木秀雄
Model of layering formation in a mantle peridotite (Horoman, Hokkaido, Japan)

2001

Earth and Planetary Science Letters 185, 299-313. Toramaru, A., Takazawa, E., Morishita, T., Matsukage, K.
Origin of Plagioclase Lherzolite from the Nikanbetsu Peridotite Complex, Hokkaido, Northern Japan: Implications for Incipient Melt Migration and Segregation in the Partially Molten Upper Mantle

2001

J. Petrology 42 (1): 39-54. Takahashi Natsuko
Re-Os isotopes in the Horoman peridotite: Evidence for refertilization?

2001

Journal of Petrology 42, 25-37. Saal, A.E., Takazawa, E., Frey, F.A., Shimizu, N., Hart, S.R.,
Petrogenesis of Corundum-Bearing Mafic Rock in the Horoman Peridotite Complex, Japan

2001

Journal of Petrology, Volume 42, Issue 7, 1279-1299. Morishita, T., Arai, S.,
Concomitant occurrence of primordial and recycled noble gases in the Earth's mantle

2001

Earth and Planetary Science Letters, Volume 185, Issues 1-2, 35-47 Matsumoto, T., Chen, Y.L., Matsuda, J.,
40Ar-39Ar analysis of phlogopite in the Horoman Peridotite Complex, Hokkaido, Japan and implications for its origin

2001

Island Arc 10.1, 22-32. Kaneoka, I., Takahashi, N., and Arai, S.
Evolution of the Horoman Peridotite Complex and its implications for the origin of heterogeneous mantle(幌満かんらん岩体の形成史 -不均質マントルの成因)

2000

博士論文, 金沢大学 森下知晃
幌満かんらん岩体の蛇紋岩化したカタクレーサイト転石の記載岩石学的特徴

2000

Journal of the Geological Society of Japan 106.3, 223-233. 森下知晃
Geochemical evolution of the Horoman peridotite complex: Implications for melt extraction, metasomatism, and compositional layering in the mantle

2000

Journal of Geophysical Research 105, 2879-2901 Yoshikawa, M., Nakamura, E.,
Whole rock compositional variations in an upper mantle peridotite (Horoman, Hokkaido, Japan): are they consistent with a partial melting process?

2000

Geochimica et Cosmochimica Acta 64.4, 695-716. Takazawa, E., et al. , F.A Frey, N Shimizu, M Obata
Three-dimensional microstructure of symplectite minerals in the Horoman peridotite. A preliminary analysis

2000

地質学雑誌 Vol. 106, No. 11, 800-811. Morishita Tomoaki.
マントル溶融過程の多様性: 特にメルト移動の場におけるメルト/マントル相互反応の重要性について  第2章 落合一北房岩体と幌満岩体の比較成因論

1999

博士論文, 金沢大学 松影香子
日高変成帯南部幌満かんらん岩体周辺地域における構造地質学的・岩石学的研究

1999

修士論文, 新潟大学 小原友弘  
斜方輝石の剪断センス指標としての有用性 -幌満かんらん岩体の運動像の解明にむけて

1999

卒業論文, 早稲田大学 後藤健太郎
Polybaric petrogenesis of mafic layers in the Horoman peridotite complex, Japan

1999

Journal of Petrology 40.12, 1827-1851. Takazawa, E. Frey, F., Shimizu, N., Saal, A., Obata, M.
Deformation history of the Horoman peridotite complex, Hokkaido, Japan

1999

Ofioliti 24.1b, 163. Sawaguchi, Takashi.
Non-chondritic platinum-group element ratios in oceanic mantle lithosphere: petrogenetic signature of melt percolation?

1999

Earth and Planetary Science Letters 172, 65-81. Rehkamper, M., Halliday, A.N., Alt, J., Fitton, J.G., Sipfel, J., Takazawa, E.,
幌満かんらん岩体における斑れい岩中の変形構造とその組織

1998

卒業論文, 九州大学 小寺忠広
幌満かんらん岩体中のスピネル輝石シンプレクタイト組織の画像処理を用いた定量的研究

1998

卒業論文, 九州大学 寺崎尚子
Finding of corundum-bearing gabbro boulder possibly derived from the Horoman Peridotite Complex, Hokkaido, northern Japan

1998

journal of mineralogy, petrology and economic geology 93(2), 52-63. Morishita, T., Kodera, T.
微量元素・放射性起源同位体地球化学によるマントルプロセスの解析: 上部マントルかんらん岩体での現状と課題

1997

地質学論集 47, 231-243. 芳川雅子・中村栄三
幌満カンラン岩体の層状構造の成因

1997

地質学論集 (47), 185-192. 寅丸敦志
北海道幌満カンラン岩体の輝石スピネルシンプレクタイトの組織の解析

1997

卒業論文, 九州大学 田中久美子
北海道, 幌満カンラン岩体に発達する流れ褶曲

1997

地質学論集 47, 209-218. 滝沢茂
北海道日高帯,幌満かんらん岩体中のシンプレクタイトの産状の多様性--幌満岩体形成史における意義と問題点

1997

地質学論集, 47, 149-162. 森下知晃・荒井章司
幌満かんらん岩に記録されたマグマチャネリング様式: メルト成分の涸渇や付加で生じた置換性かんらん岩

1997

地質学論集 (47), 139-147. 新井田清信・塩谷由美
落合-北房岩体と幌満岩体の比較成因論: マントル溶融過程の多様性

1997

地質学論集 47, 173-183. 松影香子・荒井章司
幌満かんらん岩中の輝石スピネルシンプレクタイトの微細構造とその生成過程について

1997

地質学論集, 47, 163-171. 小畑正明・森下律生・田中久美子
幌満かんらん岩体で見られるマグマ分離現象

1997

地質学論集 (47), 87-105. 高橋奈津子
地質学論集, 第47号, 日高地殻―マントル系のマグマ活動

1997

地質学論集, 47, 323p. 荒井章司・前田仁一郎・小山内康人・新井田清信
北海道日高帯, 幌満マントルダイアピル内での全岩主化学組成と微量成分組成の挙動

1997

岩鉱 Vol. 92, No. 10, 391-409. 吉田英人, 高橋奈津子
幌満かんらん岩体の苦鉄質岩層の起源

1997

地質学論集 (47), 123-137. 塩谷由美・新井田清信
Incipient melting of mantle peridotites observed in the Horoman and Nikanbetsu Peridotite Complexes, Hokkaido, northern Japan

1997

journal of mineralogy, petrology and economic geology 92(1), 1-24. Takahashi Natsuko
Inverted ductile shear movement of the Horoman peridotite complex in the Hidaka metamorphic belt, Hokkaido, Japan

1997

Memoir of the Geological Society of Japan 47, 193-208. Sawaguchi, T., and Takagi, H.
P-T history of an ascending mantle peridotite constrained by Al zoning in orthopyroxene: a case study in the Horoman peridotite complex, Hokkaido, northern Japan

1997

Memoirs of the Geological Society of Japan 47, 107-122. Ozawa Kazuhito
幌満かんらん岩中のシンプレクタイト

1996

修士論文, 金沢大学 森下知晃
地表に露出した幌満マントルダイアピル--世界一新鮮なかんらん岩体が語るもの

1996

科学 66(6), 428-436. 高橋奈津子
北海道日高帯,ニカンベツかんらん岩体の岩石学ー近くの変成作用・溶融作用の熱源としてのマントルダイヤピルー

1996

卒業論文, 金沢大学 角島和之
Geodynamic evolution of the Horoman peridotite, Japan: Geochemical study of lithospheric and asthenospheric processes

1996

博士論文, マサチューセッツ工科大学 Takazawa, Eiichi.
Evolution of the Horoman Peridotite (Hokkaido, Japan): Implications from pyroxene compositions

1996

Chemical Geology, Volume 134, Issues 1-3, 3-26. Takazawa, E. Frey, F., Shimizu, N., Obata, M.
Sr and Nd isotope and trace element systematics of the Horoman peridotite complex, Hokkaido, Japan. (abstract)

1995

日本火山学会講演予稿集 1995.2 中村栄三, 芳川雅子
北海道,幌満かんらん岩体の融解過程に伴うシンプレクタイトの形態,組成変化

1995

岩鉱 Vol. 90, No. 3 March, 93-102. 森下知晃・荒井章司・高橋奈津子
幌満かんらん岩体の苦鉄質岩層の成因-マグマチャネルと壁岩結晶作用

1995

修士論文, 北海道大学 塩谷由美
P-T history of a mantle diapir: the Horoman peridotite complex, Hokkaido, northern Japan

1995

Contributions to Mineralogy and Petrology July 1995, Volume 120, Issue 3-4, 223-248. Ozawa, K., Takahashi, N.
幌満かんらん岩体の同位体地球化学 (要旨)

1994

日本地質学会学術大会講演要旨 10,1 26. 芳川雅子・中村栄三
幌満かんらん岩中のスピネル-輝石シンプレクタイト

1994

卒業論文, 金沢大学 森下知晃
Development of Strontium isotopic analysis for Mg-rich samples and the Rb-Sr and Sm-Nd isotope systematics in the Horoman peridotite complex,Hokkaido,Japan(マグネシウムに富む試料のストロンチウム同位体分析法の開発と北海道幌満かんらん岩体のRb-Sr・Sm-Nd同位体システマティックス)

1994

博士論文, 岡山大学 柴田雅子
日高変成帯幌満カンラン岩体の苦鉄質岩層の岩石学的研究

1993

卒業論文, 北海道大学 塩谷由美
Rb-Sr isotope systematics in a phlogopite-bearing spinel lherzolite and its implications for age and origin of metasomatism in the Horoman peridotite complex, Hokkaido, Japan

1993

JOURNAL OF MINERALOGY, PETROLOGY AND ECONOMIC GEOLOGY, Vol. 88, No. 3, 121-130. Yoshikawa, M., Nakamura, E., Takahashi, N.
Melting,Melt Segregation and Solidification Processes in the Upper Mantle; Petrology of the Horoman Peridotite Complex,Hidaka Belt,Hokkaido,Northern Japan(上部マントルにおけるメルト形成・分離・固結プロセス; 北海道,日高帯,幌満かんらん岩体の岩石学的研究)

1992

博士論文, 筑波大学 高橋奈津子
Geochemical evidence for melt migration and reaction in the upper mantle

1992

Nature 359, 55-58. Takazawa, E., Frey, F. A. Shimizu, N., Obata, M., Bodinier, J. L.
Evidence for melt segregation towards fractures in the Horoman mantle peridotite complex

1992

Nature 359, 52-55. Takahashi Natsuko
Whole-rock chemistry of the Horoman ultramafic rocks, Hokkaido, Japan.

1992

熊本大学理学部紀要. 地学 13(2), 25-36. Obata, M., and Nishimoto, H.,
Origin of three peridotite suites from Horoman peridotite complex, Hokkaido, Japan; Melting, melt segregation and solidification processes in the upper mantle

1991

岩鉱 Vol. 86, No. 5, 199-215. Takahashi Natsuko
Compositional variations within the lower layered zone of the Horoman peridotite, Hokkaido, Japan: constraints on models for melt-solid segregation.

1991

Journal of Petrology 2, 211-227. Frey, Fred A., et al
Evolutional history of the uppermost mantle of an arc system: petrology of the Horoman peridotite massif, Japan

1990

Ophiolite Genesis and Evolution of the Oceanic Lithosphere, Proceedings of the Ophiolite Conference, held in Muscat, Oman, 7-18 January 1990, Part I, 195-205. Takahashi Natsuko
北海道,日高帯のかんらん岩体にみられるアルカリ交代作用

1989

地質学雑誌, 95(4), 31-329. 高橋奈津子・荒井章司・室田祐一
幌満岩体の岩石学的研究

1989

修士論文, 筑波大学 高橋奈津子
Textural and chemical features of chromian spinel-pyroxene symplectites in the Horoman peridotites, Hokkaido, Japan

1989

Science reports of the Institute of Geoscience, University of Tsukuba. Section B, Geological sciences 10, 45 - 55. Takahashi Natsuko, Arai Shouji
Formation and compositional variation of phlogopites in the Horoman peridotite complex, Hokkaido, northern Japan: implications for origin and fractionation of metasomatic fluids in the upper mantle

1989

Contributions to Mineralogy and Petrology February, Volume 101, Issue 2, 165-175. Arai, S., Takahashi, N.
日高変成帯南部のニカンベツ超苦鉄質岩類

1988

卒業論文, 北海道大学 芳川雅子
幌満岩体のフロゴパイト

1987

卒業論文, 筑波大学 高橋奈津子
layering of alpine‐Type peridotite and the segregation of partial melt in the upper mantle.

1987

Journal of Geophysical Research: Solid Earth, 92.B5, 3467-3474. Obata, M., and Nagahara, N.
Phlogopites in the solid intrusive peridotites: thier modes of occurence chemical characteristics

1987

Science reports of the Institute of Geoscience, University of Tsukuba. Section B, Geological sciences 8, 75-92, 4-6PLATE. Arai, S., Takahashi, N.
幌満かんらん岩・はんれい岩のRb-Srアイソトープ比(予報),

1986

北海道の構造帯--岩石学とテクトニクス, 日高・神居古潭・常呂帯総研連絡誌, 総合研究A「日高帯,神居古潭帯および常呂帯の岩石学的構造とテクトニクス」 ,1,21-22,小松 正幸(新潟大学理学部地質鉱物学教室) 小松正幸・周藤賢治・加々美寛雄
幌満超苫鉄質岩体の岩石構成

1986

卒業論文, 北海道大学 高澤栄一
Petrographical notes on deep-seated and related rocks (4) Highly refractory peridotites from Horoman ultramafic complex, Hokkaido, Japan.

1986

Ann. Rep. Inst. Geosci. Univ. Tsukuba, 12, 76-78. Arai, S., & Takahashi, N.
Relics of H2O fluid inclusions in mantle-derived olivine.

1985

Nature 318, 276-277. Arai, S., Hirai, H.,
北海道、幌満かんらん岩体の地質学的、岩石学的研究

1984

卒業論文, 富山大学 永原信彦
Petrology of the Horoman Ultramafic Rocks in the Hidaka Metamorphic Belt, Hokkaido, Japan

1984

北海道大学理学部紀要 = Journal of the Faculty of Science, Hokkaido University. Series 4, Geology and mineralogy 21, 2, 197-250. Niida Kiyoaki
幌満超苦鉄質岩体にみられる初生過程と再平衡過程 (要旨)

1981

日本地質学会学術大会講演要旨 88, 337. 新井田清信
北海道中軸帯の超苦鉄質岩類,

1978

地団研専報, 21, 61-81. 新井田清信・加藤孝幸
日高変成帯幌満川中流地域の変成岩について

1978

地質学会第85年大会要旨集, 298 岡崎正次
幌満超苦鉄質岩体のはんれい岩相中のケルスート閃石・チタンパーガス閃石およびパーガス閃石

1977

岩石鉱物鉱床学会誌 72.4, 152-161. 新井田清信
幌満超苦鉄質岩帯の層状構造の形成機構 (要旨)

1977

日本地質学会学術大会講演要旨, 84, 40. 新井田清信
Petrology of the Horoman ultramafic rocks in the Hidaka Metamorphic Belt, Hokkaido, Japan.Ph.D thesis

1976

博士論文, 北海道大学 Niida Kiyoaki
幌満超塩基性岩体のはんれい岩相 (要旨)

1975

日本地質学会学術大会講演要旨, 82, 150. 新井田清信
Phlogopite from the Horoman Ultramafic Rocks

1975

Journal of the Faculty of Science, Hokkaido University. Series 4, Geology and mineralogy = 北海道大學理學部紀要 16, 4, 511-518 新井田清信
Textures and olivine fabrics of the Horoman ultramafic rocks, Japan

1975

J. Mineral. Petrol. Econ. Geol 70, 265-285. Niida Kiyoaki
Structure of the Horoman ultramafic massif of the Hidaka metamorphic belt in Hokkaido, Japan

1974

J. Geol. Soc. Jpn 80, 31-44. Niida Kiyoaki
幌満超塩基性岩の構造,とくにかんらん石の優位配列

1972

修士論文, 北海道大学 新井田清信
幌満超塩基性岩のかんらん石の優位配列 (要旨)

1972

日本地質学会学術大会講演要旨, 79, 239. 新井田清信
幌満超塩基性岩の構造について (要旨)

1971

日本地質学会学術大会講演要旨, 253. 新井田清信
幌満超塩基性岩中のスピネルの化学組成 (要旨)

1971

岩石鉱物鉱床学会誌, Vol. 65 (1971) No. 4, 180-205. 小松正幸
幌満超塩基性岩の構造について

1970

卒業論文, 北海道大学 新井田清信
幌満地方のカンラン岩体の観察.

1970

北海道教育大学紀要. 第二部. B, 生物学・地学・農学編 20(2), 62-71. 外崎与之
変成帯の超塩基性岩類.

1969

地質学論集 4, 99-108. 黒田吉益・田崎耕市
北海道幌満産かんらん岩中の斜長石について.

1967

地球科學, 21(6), 10-13. 天白俊馬
Ultrabasic rocks in Japan. Jour. Geol. Soc. Japan, vol. 73, p. 543-553

1967

地質学雑誌, Vol. 73, No. 12, 543-553. Research Group of Peridotite Intrusion
日高変成帯の超塩基性岩 I : 幌満超塩基性岩とその産状について

1966

地球科學 (87), 21-29. 小松正幸・野地正保
A layered ultrabasic complex at Horoman, Hokkaido, Japan.

1966

J. Fac. Sci. Univ. Tokyo 16, 313-346. Nagasaki, Hiroshi.
日高幌満かんらん岩体について (要旨)

1965

地質學雜誌, 71(838), 366. 天白俊馬・村松敏雄
幌満かんらん岩体の岩相変化

1965

地質學雜誌 71(838), 365. 小松正幸・野地正保
北海道幌満地方の超塩基性岩体

1962

地質學雜誌, 68(802), 406. 長崎浩
日高国アポイ岳かんらん岩帯調査報告.

1960

特殊地帯地下資源開発調査, 日高地域調査報告3号, 35-54 原田順平・舟橋三男・小林英夫
幌満輝石橄欖岩体(第二報)

1953

地質学雑誌, 59, 350頁 猪木幸男
幌滿地方の輝石橄欖岩體

1953

地質学雑誌, Vol. 59, No. 691, 111-121 . 猪木幸男
幌満輝石橄欖岩体,

1950

地質学雑誌, 56, p.263. 猪木幸男・番場猛夫
幌満輝石橄欖岩体 (幌泉図幅調査第一報),

1950

地調札支報, 2号, p.1. 猪木幸男
幌満地方オナルシベ混成岩前縁帯

1950

地質学雑誌, 56, p.263. 舟橋三男
幌滿地方輝石橄欖岩体の周圍に認められる變成現象(超鹽基性火成岩に關連する變成現象の研究)

1948

北海道大學理學部紀要, 8(1): 31-64 舟橋三男
日高変成帯南部幌満地方の塩基性岩類の地質学的研究

1960

博士論文, 北海道大学 浅井宏
日高國幌泉地方の地質學的並びに岩石學的研究(一)(火成岩)

1928

地質学雑誌, Vol. 35, No. 413, 105-147. 大平安
島弧下マントル-下部地殻の熱輸送

2015

卒業論文, 東京大学 坂田龍玄
島弧深部における熱物質輸送:日高変成帯最下部マントル・地殻の熱的相互作用の解明

2012

卒業論文, 東京大学 比佐真太郎
Attractions of JGN Mt. Apoi Geopark for Science, Education, and Geotourism.

2009

In The East Asia Geopark Vison: East Asia Geopark Conference, p.274-p.286 Niida, K.
単斜輝石から読み解くマントルかんらん岩の変形履歴

2008

月刊地球, 30, p.78-p.85 上條裕久・小澤一仁・金川久一
Dunite channels in the Horoman peridotites, Japan: Textural and geochemical constraints on melt/fluid transport through the lithosphere.

2007

Geochim. Cosmochim. Acta, 70, 445. Niida, K., Green, D. H., Yoshikawa, M., and Eggins, S. M.
上部マントル変形指標としてのCr-Alスピネル

2006

修士論文, 東京大学 小田島庸浩
Evaluation of olivine-sinel geospeedometry and its application to cooling history of the Horoman peridotite complex, Hokkaido

2003

修士論文, 東京大学 岩崎一弘
Melting and upwelling process of lherzolite in the upper mantle: with special interest to evidence of garnet in the Horoman peridotite complex

2003

修士論文, 東京大学 市川雅也
Abstract volume. Fourth International Workshop on Orogenic Lherzolites and Mantle Processes.

2002

Fourth International Workshop on Orogenic Lherzolite and Mantle Processes, Samani, Hokkaido, Japan, 205p. Niida, K., Takahashi, N., Takazawa, E., Sawaguchi, T., Morishita, T., Ozawa, K., Arai, S. and Obata, M.
Magma channeling systems in upper mantle peridotites: Observation and interpretation on dunite-chromitite channels.

2001

In: Exploring the Earth: A Celebration of Four Journeys, RSES, ANU, p.19-p.20. Niida, K.
Possible pseudotachylyte from the Horoman peridotite complex of the Hidaka belt, Hokkaido, northern Japan

1998

The Journal of the Geological Society of Japan, 104, 1, p.18-p.23 Morishita. T
H2O-CO2 fluids supplied in alpine-type mantle peridotites: electron petrology of relic fluid inclusions in olivines.

1987

Earth and planetary science letters, 85, 1, p.311-p.318. Hirai, H., & Arai, S.
K/Na variation in phlogopite and amphibole of upper mantle peridotites due to fractionation of the metasomatizing fluids.

1986

The Journal of Geology, p.436-p.444. Arai, S.
Pressure-temperature dependent compositional variation of phlogopitic micas in upper mantle peridotites.

1984

Contributions to Mineralogy and Petrology, 87, 3, p.260-p.264. Arai, S.
Experimental study on a pyroxene-spinel symplectite at high pressures and temperatures.

1972

Jour. Geol. Soc. Japan, 78, p.347-p.354 Tazaki, K., Ito, E., and Komatsu, M.
Notes on petrochemistry of ultramafic intrusives specially, aluminium distribution in co-existing pyroxenes

1965

The Journal of the Japanese Association of Mineralogists, Petrologists and Economic Geologists, 53, 6, p.215-p.227 Onuki. H, Tiba. T.
Petrochemical research on the Horoman and Miyamori ultramafic intrusives, Northern Japan.

1965

Sci. Rep. Tohoku Univ., Ser, III, Vol. 9, No. 2, p.217-p.276. Onuki, H.

1-7. 冬島変成岩類 (5)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

北海道様似町地域に分布する冬島変成岩類(新称)の変形変成作用

2001

修士論文, 新潟大学 三浦路子
北海道イドンナップ帯南部に分布する冬島変成岩類の岩石学的構成と変形変成史

1999

地質学論集 52, 83-102. 三浦路子・豊島剛志
北海道様似町地域に分布する帰属不明変成岩類の地質学的研究

1999

卒業論文, 新潟大学 三浦路子
北海道様似町地域に分布する冬島変成岩類の変形変成作用

1997

基礎研究 (A) 付加体形成における緑色岩の意義, 研究報告, No. 2, 145-151. 三浦路子・豊島剛志
北海道様似町地域に分布する冬島変成岩類(新称)の変形変成作用

1997

日本地質学会学術大会講演要旨 104, 394. 三浦路子・豊島剛志

1-8. ひん岩 (4)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

北海道中央部の第三紀迸入岩類のK-Ar年代と火成活動の時空変遷

1990

地球科學 44(5), 231-244. 前田仁一郎・宮坂省吾・池田保夫・末武晋一・戸村誠司・河内晋平・松井愈
北海道中軸帯の第三紀深成岩類 -分布・活動年代・主要元素組成 テクトニクス-

1986

地団研専報 31, 223-246. 前田仁一郎・末武晋一・池田保夫・戸村誠司, 本吉洋一・岡本康成
北海道浦河地域のランプロファイアー

1986

地質學雜誌 90(10), 717-731. 久保和也・佐藤博之
北海道岩石雑記(16) 日高様似付近の?岩岩脈

1957

北海道地質要報, 35, 33-34. 鈴木醇・沢俊明

1-9. 鉱物 (10)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

Horomanite, (Fe, Ni, Co, Cu)9S8, and samaniite, Cu2(Fe,Ni)7S8, new mineral species from the Horoman peridotite massif, Hokkaido, Japan.

2011

Journal of Mineralogical and Petrological Sciences 106, 204-210. Kitakaze, A., Itho, H., Komatsu, R.
北海道幌満かんらん岩中の硫化鉱物-1 : 特に斜長石レルゾライト中の硫化鉱物

2010

日本鉱物科学会年会講演要旨集 256, 北風嵐 ・伊藤嘉紀
北海道幌満かんらん岩体から発見された新鉱物・苣木鉱

2010

岩石鉱物科学 39(1), 32-33 Kitakaze, A.
Sugakiite, Cu(Fe,Ni)8S8, a new mineral species from Hokkaido, Japan.

2008

Canadian Mineralogist 46, 263-267. Kitakaze, A.,
新鉱物"苣木鉱"について

2005

東北大学 東北アジア研究センター ニューズレター 第27号 2005年12月10日発行 p.8 北風嵐
フィルムスキャナーによる岩石・鉱物の大型薄片の偏光像観察

2000

東北アジア研究, 4, 207-211 大山,次男・伊藤,嘉紀・北風,嵐
北海道, 幌満かんらん岩体中の硫化鉱物

1998

Journal of mineralogy, petrology and economic geology 93(10), 369-379, 北風嵐
北海道幌満岩体のカンラン岩およびハンレイ岩にともなう硫化鉱物について(要旨)

1973

岩石鉱物鉱床学会誌, Vol. 68, No. 3, 87-96 溝田忠八
岩石学の一つの方向 かんらん石の研究を例として

1972

地質学雑誌, Vol. 78, No. 8 黒田吉益
北海道日高國様似地方蛇紋岩中の紅電氣石ペグマタイト

1944

岩石鉱物鉱床学会誌, Vol. 32, No. 5, 203-206 久綱正典

1-10. ジオその他 (23)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

日高山脈のジオの魅力を伝えたい コラムリレー第44回

2013

ホームページ 新井田清信
札幌の自然を歩く(第3版)

2011

北海道大学出版, 250-259. 宮坂省吾・田中実・岡孝雄・岡村聡・中川充
日本列島の地形学

2010

東京大学出版会 太田陽子・小池一之・鎮西清高・野上道男・町田洋・松田時彦
日本の地形2北海道地方

2003

東京大学出版会 小疇尚・小野有五・野上道男・平川一臣
浦河地域の地質, 地域資質研究報告 (5万分の1地質図幅)

2002

地質調査総合センター, 43p. 蟹江康光・酒井彰
広尾 (20万分の2地質図幅)

2001

地質調査所 酒井彰・中川充・高橋浩・駒沢正夫・広島俊男
北海道幌満地域とその周辺における重力異常

2001

北海道大学地球物理学研究報告 山本明彦・山田一夫・齋藤松彦・石川春義
浦河 (20万分の1地質図幅)

2000

地質調査所 酒井彰・中川充・高橋浩・駒沢正夫・広島俊男
日高山脈南西部における爆破地震動の観測 : 新冠-様似測線

1998

東京大学地震研究所彙報 63(3), 273-288. 爆破地震動研究グループ
北海道沿岸域の地質・底質環境 -1- (太平洋西海域). 付図20万分の1,

1997

地下資源調査所報告, 28, p.61. 菅和哉・嵯峨山積・檜垣直幸
日本の地質I 「北海道地方」

1990

共立出版, 337p. 加藤誠・勝井義雄・北川芳男・松井愈
西舎地域の地質. 地域地質研究報告 (5万分の1地質図幅)

1986

地質調査所, 92p. 酒井彰・蟹江康光
北海道創世記

1984

北海道出版社, 197p. 松井愈・吉崎昌一・埴原和郎
北海道水理地質図説明書第14号 浦河.

1978

北海道立地下資源調査所, 27p. 小原常弘・早川福利・松下勝秀・佐藤巌・二間瀬列・横山英二
楽古岳 (5万分の1地質図幅, 説明書)

1957

北海道開発庁, 63頁. 鈴木守・橋本誠二・浅井宏・松下勝秀
幌泉 ( 5万分の1地質図幅説明書)

1956

地質調査所, 64p. 舟橋三男・猪木幸男
High-resolution seismic velocity structure beneath the Hokkaido corner, northern Japan: Arc-arc collision and origins of the 1970 M 6.7 Hidaka and 1982 M 7.1 Urakawa-oki earthquakes

2012

Journal of Geophysical Research: Solid Earth (1978-2012), 117(B12). Kita, S., Hasegawa, A., Nakajima, J., Okada, T., Matsuzawa, T., & Katsumata, K.
Anomalous deepening of a seismic belt in the upper-plane of the double seismic zone in the Pacific slab beneath the Hokkaido corner: Possible evidence for thermal shielding caused by subducted forearc crust materials.

2010

Earth and Planetary Science Letters 290.3, p.415-p.426. Kita, S., Okada, T., Hasegawa, A., Nakajima, J., & Matsuzawa, T.
北海道の浜と砂 (1) 日高山地からの砂--日高から十勝・釧路へ.

2008

地質ニュース, 651, p.8-p.21. 須藤定久・有田正史・藤橋葉子
Hidaka Mountains: Rocks generated in deep lithosphere beneath the island-arc.

2004

In: Earth Science of 'THE ISLAND ARC', The Hokkaido University Museum. P.26-p.32. Niida, K.
数値地質図:5万分の1地質集成図「アポイ岳地域」

2002

地質調査総合センター研究資料集, no. 376, 産業技術総合研究所地質調査総合センター 高橋裕平・新井田清信・澤口隆・高橋奈津子
日高山脈研究論文目録

1999

穂別町立博物館研究報告15号, 17-51 地徳力
北の大地が大洋と出会うところ アイランド・アーク-岩石・鉱物・鉱床・化石・地層とそれらの歴史-

1999

北海道大学博物館 北海道大学博物館

2-1. 植生 (132)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

アポイ岳におけるエゾシカ(Cervus nippon yesoensis)による植生への影響

2013

卒業論文, 酪農学園大学 井坂美保子
山へ、おでかけ 様似町アポイ岳、ヤッホー

2012

十勝の応援マガジンChai(235):19-28 十勝の応援マガジンChai
地下60キロの岩石が起こした奇跡「アポイ岳、岩と植物をめぐる旅」

2011

ソトコト(146):52-59 北海道森と植物の旅
消えゆく貴重な固有種 ヒダカソウを絶滅から救え ~変わりゆく北海道アポイ岳の環境~

2011

山と渓谷(914):84-91 新井和也
守っても、守っても、あ~守ってもアポイ岳

2010

北方山草 第27号 小特集:超塩基性岩植物 北方山草会 53-56 田中正人
えりも町ニカンベツ・カンラン岩地とその周辺の植物

2010

北方山草 第27号 小特集:超塩基性岩植物 北方山草会 17-30 高橋誼・田中正人
自然環境保全基礎調査 植生調査 「アポイ岳」

2010

環境省生物多様性センター 環境省生物多様性センター
自然環境保全基礎調査 植生調査 「様似」

2010

環境省生物多様性センター 環境省生物多様性センター
アポイマイマイ アポイ岳ファンクラブ会報 №31~№60

2010

アポイ岳ファンクラブ アポイ岳ファンクラブ
Hosta Species Update タチギボウシ

2010

The Hosta Library ORG20070530 W.George Schmid
phylogenetic differentiation and population genetic structure of plants distributed in specific soils derived from ultramafic rocks. 蛇紋岩地帯に特有な植物の集団遺伝構造の解明

2009

博士論文, 京都大学 川瀬大樹
アポイ岳におけるヒダカソウの開化時期と気象条件との関係

2009

北海道環境科学研究センター (MS) 西川洋子・棗庄輔・住田真樹子
温暖化にともなうアポイ岳ヒダカソウの開化時期の変化

2009

保全生態学研究 14(2):211-222 西川洋子・住田真樹子・棗庄輔
日高連峰・アポイ岳に咲く至宝の希少種を守る

2009

岳人4月号別冊 春山2009 6-9 新井和也
アポイ岳のお花畑は消えてしまうのか?自然環境変化と保全への取り組み

2009

岳人4月号別冊 春山2009 162-168 新井和也
ハイマツ・キタゴヨウ交雑帯の分子生態学的解析

2009

修士論文, 千葉大学 伊東めぐみ
Phylogegraphy of a Rerpentine Plant,Arenaria katoana Makino (Caryophyllaceae).

2009

Acta phytotaxonomica et geobotanica: APG, 2009, 60.1: 19-25. Daiju Kawase,Takakazu Yumoto and Ken Sato
Phylogenetic differentiation and population genetic structure of plants distributed in specific soils derived from ultramafic rocks

2008

博士論文, 京都大学 川瀬大樹
雑種に起源する固有種--アポイカンバと北海道アポイ岳の高山植生の衰退(特集 希少樹種の現状と保全)

2008

生物化学, 59(3), 143-148 永光輝義
Airborne‐pollen pool and mating pattern in a hybrid zone between Pinus pumila and P. parviflora var. pentaphylla.

2008

Molecular ecology, 17(23), 5092-5103. Ito, M., Suyama, Y., Ohsawa, T. A., & Watano, Y.
アポイ岳におけるヒダカソウの開花時期と地表面温度との関係

2007

北海道環境科学研究センター所報 (33):34-38 西川洋子・住田真樹子
日高山脈の最南端で貴重な花々が揺れる

2007

岳人4月号別冊 春山, 32-33. 新井和也
北海道高山植物植生誌

2007

北海道大学図書刊行会 佐藤謙
ハイマツとキタゴヨウの交雑現象

2007

卒業論文, 千葉大学 伊東めぐみ
高山植物の宝庫を次の世代に残していきたい

2007

ほくでん季刊情報誌 てらす, 29, 1-4. ほくでん季刊情報誌 てらす
A taxonomic study of Asarum sect. Asiasarum (Aristolochiaceae) in Japan

2007

植物研究雑誌 82(2), 79-105. Yamaji, H., Nakamura, T., Yokoyama, J., Kondo, K., Morota, Y., Takeda, S., Sasaki, H., Maki, M.
Morphological Comparison of Asarum sect. Asiasarum (Aristolochiaceae9 in Japan with Special Referemce to Multivariate Analyses of Flowers

2007

植物研究雑誌 82(2), 57-78. Yamaji, H., Nakamura, T., Yokoyama, J., Kondo, K., Morota, Y., Takeda, S., Sasaki, H., Maki, M.
Reticulate evolution and phylogeography in Asarum sect. Asiasarum (Aristolochiaceae) documented in internal transcribed spacer sequences (ITS) of nuclear ribosomal DNA.

2007

Molecular phylogenetics and evolution, 44(2), 863-884. Yamaji, H., Fukuda, T., Yokoyama, J., Pak, J. H., Zhou, C. Z., Yang, C. S., ... & Maki, M.
Molecular phylogenetic analysis of the infraspecific taxa of Erigeron thunbergii A. Gray distributed in ultramafic rock sites.

2007

Plant species biology, 22(2), 107-115. Kawase, D., Yumoto, T., Hayashi, K., & Sato, K.
アポイ岳・北海道 官民一体で先進的な保護活動(特集 盗掘のない山をとりもどすために)

2006

山と渓谷(851):204-207 田中正人
東アジア産マツムシソウ属植物の系統分類学的研究

2006

博士論文, 金沢大学 植田知香
Concordant clines and significant correlation between floral and pollen characters in Asarum heterotropoides var. heterotropoides (Aristolochiaceae).

2006

Plant Systematics and Evolution, 259(1), 1-17. Yamaji, H., Yokoyama, J., Ohashi, H., & Maki, M.
An endemic dwarf birch,Betula apoiensis(Betulaceae),is a hybrid that originated from B.ermanii and B.ovalifolia.

2006

Plant Species Biology 21:19-29 Nagamitsu T,Kawahara T,Kanazashi A
Pollen-limited production of viable seeds in an endemic dwarf birch Betula apoiensis and incomplete reproductive barriers to a sympatric congener B.ermanii.

2006

Biological Conservation 129: 91-99 Nagamitsu T,Kawahara T,Kanazashi A
アポイ岳超塩基性岩フロラの特異性(<特集1>アポイ岳の植物群落・アポイ岳の高山植物群落の現状と将来について)

2005

日本生態学会誌 55(1): 63-70 渡邊定元
アポイ岳における高山植物群落の50(1954-2003)年間の変遷

2005

日本生態学会誌 55(1): 105-110 渡邊定元
北海道アポイ岳の高山植物群落:カンラン岩土壌における植物群落の遷移(<特集1>アポイ岳の植物群落・アポイ岳の高山植物群落の現状と将来について)

2005

日本生態学会誌 55(1):85-89 増沢武弘・光田準・田中正人・名取俊樹・渡邊定元
北海道アポイ岳の高山植物群落の現状と将来について(<特集1>アポイ岳の植物群落・アポイ岳の高山植物群落の現状と将来について)

2005

日本生態学会誌 55(1):61 増沢武弘
高山帯における産学地形と高山植物の分布:富士山・白馬岳・八ヶ岳・アポイ岳

2005

植物地理・分類研究 53(2):131-137 増沢武弘
温暖化に対する日本の自然植生のリスク評価

2005

農業気象(J.Agric.Meteorol.)61(1): 69-75 石神靖弘・清水庸・大政謙次
ヒダカソウ(Callianthemum miyabeanum)の主要な生育地間のサイズクラス構成の比較と個体群動態からみた生育特性(<特集1>アポイ岳の植物群落・アポイ岳の高山植物群落の現状と将来について)

2005

日本生態学会誌 55(1):99-104 西川洋子・宮木雅美・大原雅・高田壮則
アポイ山塊と幌満岳の超塩基性岩植生:偽の永久方形区法によって示された植生変化(<特集1>アポイ岳の植物群落・アポイ岳の高山植物群落の現状と将来について)

2005

日本生態学会誌 55(1): 71-83. 佐藤謙
北海道アポイ岳における植物の分布と土壌環境(<特集1>アポイ岳の植物群落・アポイ岳の高山植物群落の現状と将来について)

2005

日本生態学会誌 55(1):91-97 光田準・増沢武弘
国定公園から 第17回「高山植物の保護対策について」日高山脈襟裳

2004

国立公園, 628, 国立公園協会, 24-25. 齋藤健一
北海道山の花図鑑「夕張山地・日高山脈」

2004

北海道新聞社, 241p. 梅沢俊
アポイがいつまでもアポイであり続けるために~盗掘そして温暖化~

2004

第33回北海道登山研究集会 論文・報告集, 89-92. 田中正人
アポイ山塊の超塩基性岩地植生(II)1994年以前の状況

2003

北海学園大学学園論集, 116, 37-61. 佐藤謙
北海道幌満岳の超塩基性岩地植生

2003

北海学園大学学園論集, 115, 15-43. 佐藤謙
アポイ岳の高山植物と山草

2003

アポイ岳ファンクラブ 高橋誼・田中正人
Seed dispersal of Japanese stone pine by the Eurasian Nutcracker.Ornithol.

2003

Ornithol. Sci. 2, 33-40 Hayashida M.
北海道・超塩基性岩植物の化学的特性に関する研究

2002

酪農学園大学紀要 自然科学編, 26, 2, 155-264 堀江健二
極限に生きる植物

2002

中公新書, 7-10 増沢武弘
アポイ山塊の超塩基性岩地植生(1)植物研究史と2001-2002年における植生の現状

2002

北海学園大学学園論集, 114, 53-87. 佐藤謙
アポイ岳における土壌と植物の分布に関する資料

2002

静岡大学理学部生物学教室 (MS) 光田準・増沢武弘
アポイマイマイ アポイ岳ファンクラブ会報 №1~№30 特別天然記念物指定50周年を記念して

2002

アポイ岳ファンクラブ アポイ岳ファンクラブ
アポイ岳超塩基性岩フロラの45年間(1954-1999)の変化

2001

地球環境研究, 3, 25-48. 渡邊定元
北のいきものシリーズ ヒダカソウ Callianthemum miyabeanum

2001

広報 北の自然 環境省自然環境局, 31, 5-6. 田中正人
北海道産被子植物の分類学的研究 4.3.アポイ山と戦後の研究

2001

博士論文 中井秀樹
ウマノスズクサ科ウスバサイシン即植物の地域集団間の形態変異の解析

2001

修士論文, 東北大学 山路弘樹
北海道・超塩基性岩植物の分布

2000

植物地理・分類研究, 48, 1, 79-85. 堀江健二
アポイ岳の高山植物群落 自然環境影響把握調査報告書

2000

北海道環境科学研究センター 北海道環境科学研究センター
様似町の植物相ver.2

2000

東北大学大学院理学研究科生物学教室進化学講座 (MS) 山路弘樹
絶滅危惧種ヒダカソウ個体群の現況について

2000

北海道環境科学研究センター所報, 27, 113-116. 宮木雅美・西川洋子
稜線に咲く風(1)アポイ岳・監視カメラのある山

2000

金曜日, 8, 41, 42-45. 加藤久晴
北海道・超塩基性岩植物の化学組成の特性

1999

植物地理・分類研究, 47, 1, 39-49. 堀江健二・野坂志朗
北海道・超塩基性岩、石灰岩、その他の岩石土壌に共通分布する植物5種の化学組成

1999

植物地理・分類研究, 47, 2, 149-154. 堀江健二・野坂志朗
様似町の植物相

1999

卒業論文, 東北大学 山路弘樹
植生モニタリングからみえてくること

1998

北海道環境科学センター所報 第25号 西川洋子・宮木雅美・堀繁久
アポイ岳を守れるか・・・・・・!

1997

山つくり, 北海道林業改良普及協会, 18-19. 田中正人
高山植物の生態学

1997

東京大学出版会 増沢武弘
アポイ岳高山植物群落の保護の現状と問題点

1996

北方林業, 48, 5, 特集号北海道の生物多様性保全(4), 101-104. 高橋誼
アポイ岳・様似山道・ピンネシリ

1995

北海道新聞社 梅沢俊
樹木社会学

1994

東京大学出版会 渡邊定元
Role of nutcrackers on seed dispersal and establishment of Pinus pumila and P. pentaphylla.

1994

Proceedings-International Workshop on Subalpine Stone Pines and Their Environment, USDA Forest Service, INT-GTR-309, 159-162. Hayashida, M.
日本の蛇紋岩植物相の研究「植物の分布と分化」

1993

保育社, 146-161. 北村四郎
日本の蛇紋岩植物相の研究「アポイ山蛇紋岩地帯の植物相」

1993

保育社, 187-194. 北村四郎
自然公園特定地域保全対策調査報告書, アポイ岳登山道周辺域(日高山脈襟裳国定公園)

1993

北海道, 調査:北海道環境科学研究センター, 4-30. 北海道
アポイ岳におけるお花畑の縮小とそれにともなう高山植物相の変化

1993

北海道環境科学研究センター所報, 20, 89-96. 西川洋子・宮木雅美・堀繁久
山と私たち -北海道自然保護読本-, 北海道の高山植物 p57-72

1992

社団法人北海道自然保護協会 佐藤謙
北海道超塩基性岩地の高等植物研究史

1991

開発論集, 47, 159-176. 佐藤謙・高橋伸幸
高山植物等生育実態調査報告書(要約版)

1990

(社)北海道開発問題研究会札幌, 44p.  北海道
北海道アポイ岳におけるキタゴヨウの種子散布と更新様式

1989

北海道大学農学部演習林研究報告, 46, 1, 177-190. 林田光祐
日本近隣キタダケソウ属の分類ノート 特に北海道カラフトミヤマイチゲの新亜種と関連して

1989

植物研究雑誌, 64, 9, 257-271. 佐藤謙・伊藤浩司
森と私たち -北海道自然保護読本-, 海風に耐えるカシワ -海岸林のなりたち- p. 93-111

1988

社団法人北海道自然保護協会 長谷川榮
森と私たち -北海道自然保護読本-, ハイマツとその仲間たち -高山植物の生態- p. 69-91

1988

社団法人北海道自然保護協会 鮫島惇一郎
十勝・日高支庁の植生

1988

日本植生誌「北海道」, 至文堂, 410-418. 佐藤謙
ヒダカトウヒレンの1新変種

1987

国立科学博物専報, 20, 83-90. 門田裕一
アポイ岳におけるキタゴヨウの天然更新

1985

日林北支論, 34, 65-67. 林田光祐
アポイ岳の高山植物

1985

㈱様似観光開発公社, 128p. 高橋誼
日高山脈の高山植物

1981

第一法規出版株式会社, 197p. 高橋誼
日高山脈の高山植物

1979

自費出版, 148p. 高橋誼
アポイ岳の高山植物

1973

様似町北方植物研究会編 高橋誼
北海道日高・夕張山系における高山植物の植物地理学的研究

1971

国立科学博物館専報, 4, 95-128. 渡邊定元
アポイ岳 札幌営林局管内の高山植物相(6)

1970

札幌林友, 152, 1-3. 渡邊定元
アポイ岳及びその附近の動物

1970

日高山脈学術調査報告, 北海道, 13-16. 犬飼哲夫・石垣謙吉・森山知
北海道の文化財

1969

北海道教育委員会 北海道教育委員会
北海道中部および北部超塩基性岩地帯植物の研究(其の4)

1969

北海道教育大学紀要 第二部 B、生物学、地学、農学編 19(2):79-81 稲垣貫一・豊国秀夫・松永圭朔・他
北海道中部および北部超塩基性岩地帯植物の研究(其の5)

1969

北海道教育大学紀要 第二部 B、生物学、地学、農学編 20(1):16-19 稲垣貫一・豊国秀夫・松永圭朔・他
日本の寒冷気候下における超塩基性岩地の植生

1968

神奈川県立博物館研究報告1: 37-64. 大場達之
早池峰、蛇紋岩地帯の蘚類

1968

国立科博専報, 1, 52-55, 名古屋大学教養部生物学教室 高木典雄
日高南部エンルム岬の植物相

1968

植物趣味, 27, 5, 東亜植物学会 高橋誼・岡部鉄郎
北海道中部および北部超塩基性岩地帯植物の研究(其の3)

1968

北海道教育大学紀要 第二部 B、生物学、地学、農学編 19(1): 20-26. 稲垣貫一・豊国秀夫・松永圭朔・他
北海道中部および北部超塩基性岩地帯植物の研究(其の2)

1967

北海道教育大学紀要 第二部 B、生物学、地学、農学編 18(1): 16-23. 稲垣貫一・豊国秀夫・松永圭朔〔他〕
南部日高幌満岳の植物相

1966

生物教材, 4, 38-45. 高橋誼・井上勝治・越後光雄
北海道中部および北部超塩基性岩地帯植物の研究(其の1)

1966

北海道学芸大学紀要 第二部 B、生物学、地学、農学編 16(2):99-113. 稲垣貫一・豊国秀夫・松永圭朔〔他〕
北海道アポイ岳蛇紋岩地の蘚類

1962

Acta Phytotax. Geobot. Vol. XX, 238-241 野口彰
ヒダカソウの発見

1960

様似町政だより, 93 対馬政雄
On the ultrabasicosaxicolous flora of Hokkaido,Japan

1960

1-9 Hokuriku. J. Bot, 4, p. 97 - p.10. 5, p.12 - p.15, p.81 - p.84, p.115 - p.116. 6, p.17 - p.20, p.63 - p.67. 7, p.37 - p.38. 9, p.10 - p.13, p.38 - p.41. Toyokuni H.
分布上興味ある日高南部の蘚苔類

1959

蘚苔地衣雑報, 22, 7-8. 安藤久次
日高幌満岳の植物

1957

北陸の植物, 6, 1, 26-27. 舟根昇
北海道日高アポイ岳の蛇紋岩フロラ

1956

植物分類地理, 16, 143-148. 北村四郎
北海道アポイ山の蛇紋岩地苔類

1955

植物学雑誌, 68, 320-323. 服部新佐
襟裳道立公園 アポイ岳の案内

1954

様似町・様似町教育委員会 様似町・様似町教育委員会
日高路

1954

林, 31, 7-11. 舘脇操
隔離分布

1954

植生態会報, 3, 4, 250-270. 舘脇操
アポイ岳と海岸地帯の植生(浦河林務署管内植生調査報告1)

1952

林, 5, 49-59. 舘脇操
大日本植物誌 おとぎりそう科

1951

國立科學博物館, 183-186. 木村陽二郎
Contributions to the flora of northern Japan XIII.

1940

Trans. Sapporo Nat. His. Soc. 16, 181-192. Miyabe,K.and M.Tatewaki
北海道日高南部ノ植物予報

1939

MISCELLANEUS, 1-36. 原寛
北海道高山植物分布論(予報1)

1938

生態学研究, 4, 101-112. 舘脇操
Contributions to the flora of northern Japan VIII.

1936

Trans. Sapporo. Nat. His. Soc. 14, 255-270. Miyabe,K.and M.Tatewaki
Callianthemum Novum Japonicum

1934

植物研究雑誌, 10, 11, 677-682. 中井猛之進・原寛
日高國様似郡アポイ山の植物調査報告書

1930

天然記念物調査報告, 12, 1-80, 文部省. 中井猛之進
日高様似アポイヌプリ植物

1928

演習林研究報告, 5, 49-134. 舘脇操
A new apecies of Callianthemum from Japan.

1928

Trans. Sapporo. Nat. His. Soc, 10, 79-80. Tatewaki M.
日高アポイヌプリ及び襟裳岬付近に於ける春の植物景観

1927

札幌農林学会報, 85, 137-156. 舘脇操
MATERIALS FOR A FLORA OF HOKKAIDO.I-XI. Trans.Sapporo Nat.His.Soc

1913

北海道植物志料, Ⅰ - ? 宮部金吾・工藤祐舜
アポイ岳の植物(直筆)

対馬政雄 対馬政雄
高山風衝矯性低木群落

1988

日本植生誌北海道. 至文堂, 327-330. 宮脇昭編著 中村幸人

2-2. エゾシカ (2)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

北海道南日高猟区における1950年代のエゾシカ捕獲

2014

北方林業, vol. 66, No.2, 12-14 明石信廣
アポイ岳におけるエゾシカ(Cervus nippon yesoensis)による植生への影響

2013

卒業論文, 酪農学園大学 井坂美保子

2-3. ヒメチャマダラセセリ (9)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

気候変動の影響を受け、生息環境が急激に悪化しているヒメチャマダラセセリ

2012

日本チョウ類保全協会会誌 (16):20-21 チョウの舞う自然
ヒメチャマダラセセリの生態と保護の現状

2011

蝶と虫を楽しむ ゆずりはspring (49):60-71 渡辺康之
北海道の蝶

1985

北海道新聞社 永盛拓行
アポイ岳の蝶相

1975

様似郷土館資料 様似高校教諭
北海道の高山蝶ヒメチャマダラセセリ

1975

北海道新聞社 北大昆虫研究会
ヒメチャマダラセセリの記録

1974

北大昆虫研究会誌「蝦夷白蝶」, volⅤ, №1 北大昆虫研究会
北海道の高山蝶 ヒメチャマダラセセリ

1974

北海道新聞社, 199p. 北大昆虫研究会
チョウの舞う自然, 会報18号

2014

日本チョウ類保全協会, p.20-p.21 日本チョウ類保全協会
動物と私たち -北海道自然保護読本-, 蝶

1991

社団法人北海道自然保護協会, p. 223-244 永盛拓行

2-4. アポイマイマイ (3)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

アポイマイマイとカドバリヒメマイマイ 様似町の陸産貝類相

1994

様似図書館講座資料 桒原康裕・久万田敏夫・片倉晴雄
タカヒデマイマイとアポイマイマイ

1984

ちりぼたん, 15, 2・3, 72-74. 湊宏
アポイマイマイの生殖器知見

1982

ちりぼたん, 13, 1, 20-21. 品川和久

2-5. カドバリヒメマイマイ (2)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

アポイマイマイとカドバリヒメマイマイ 様似町の陸産貝類相

1994

様似図書館講座資料 桒原康裕・久万田敏夫・片倉晴雄
カドバリヒメマイマイ

1983

ちりぼたん, 14, 1, 13-14. 伊藤潔・波部忠重

2-6. エゾナキウサギ (2)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

動物と私たち -北海道自然保護読本-, エゾナキウサギの生活 p. 97-118

1991

社団法人北海道自然保護協会 小野山敬一
ナキウサギの生育地を標高50mの所に発見

1990

ひがし大雪博物館研究報告, 12, 89-92. 川辺百樹

2-7. 海の生物 (7)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

日本産寒海性コンブ類の形態と分類

2012

生物研究社 川嶋昭二
様似漁港自然環境調和型構造物の付着動植物の推移

2002

日本水産工学会学術講演会講演論文集 14, 197-200 坪田幸雄・福田光男
昆布の道

1987

第一書房 大石圭一
北海道海辺の生きもの

1986

北海道新聞社 稗田一俊・高橋誼
北海道太平洋沿岸の様似湾で捕獲されたサケ×ヒメマス交雑種F1について

1975

水産孵化場研究報告 (30), 57-63 寺尾俊郎・松本春義・岡田鳳二
様似沿岸に生息している貝類

1973

様似郷土館資料 高橋誼
岩内,様似,砂原産のスケトウダラの相対成長及び脊椎骨数の比較に就て

1953

孵化場試験報告 8(1・2), 87-94 坂野栄市

2-8. 気象 (2)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

浦河測候所の歴史

2009

浦河測候所 浦河測候所
局地風

1973

天気18, 3, 1-12 荒井正一

2-9. エコその他 (8)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

日高馬物語

北海道日高支庁
韓国産マムシと北海道様似産ニホンマムシ--屋外飼育場における生態

2007

爬虫両棲類学会報, 2, 132-135 佐々木清・白倉史子・佐々木義徳
アポイ岳における歩行虫類の垂直分布

1995

北海道自然史研究会 公開シンポジウム「南部日高の自然」資料 保田信紀
日本産オオブユ属の1種アポイキアシオオブユの記載

1977

帯大研報, 10, 749-757, 帯広畜産大学糠平生物研究所 小野泱
日高山系南部のアリ類の垂直分布

1973

国立科学博物館専報, 4, 29-38, 光塩学園女子短期大学生物学研究室 林田和男
アポイ岳周辺の鳥類

1973

様似郷土館資料 佐藤辰夫
日高地方の淡水産プラナリアの生態調査報告

1965

須磨水族館研究業績, 53, 藤女子大学生物学教室 川勝正治
Selenium concentrations in soils and grasses [Phleum pratense] of horse breeding farms in eastern Hidaka district, Hokkaido [Japan].

1993

Journal of Japanese Society of Grassland Science (Japan). Maeta, Y., Mizuno, N.

3-1. 災害 (1)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

北海道 大平洋沿岸・様似(さまに)の被災 (東日本大震災を語り継ぐ)

2013

聴く 語る 創る (21), 132-141 日本民話の会事務局

3-2. 戦争 (4)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

平和が一番です~様似空襲と艦砲射撃の記録~

2002

様似・戦争を記録する会, 160p. 様似・戦争を記録する会
エカルマ島に消ゆ 第五新栄丸撃沈事件

1998

様似・戦争を記録する会 竹中猛・森勇二
50年目の鎮魂~幌満沖漁船撃沈事件~

1966

様似・戦争を記録する会, 33p. 森勇二
多宝丸の悲劇

1966

様似・戦争を記録する会, 41p. 森勇二

3-3. 函館大経 (8)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

日本馬術の父・函館大径

2010

講演会資料 三浦泰之
史料紹介「函館大径氏の談話」-河野常吉の聞き取りから

2001

北海道開拓記念館調査報告, 40, 107-114 三浦泰之
函館競馬場100年史~人と馬と競馬場と

1996

日本中央競馬会函館競馬場
エドウィン・ダンの妻ツルとその時代

1995

北海道新聞社 阿部三恵
函館人物誌

1992

印刷所:高杉出版 近江幸雄
ぴあ 競馬ワンダーランド

1992

ぴあ株式会社
北海道史人名字彙, 下

1979

北海道出版企画センターより刊行 河野常吉
談話集, 函館大径氏ノ談話

1906

北海道立図書館所蔵河野常吉資料094-Ko-340 河野常吉

3-4. 等?院 (12)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

等樹院什物帳

1994

様似町, 101p. 森勇二
等?院文書 蝦夷地等じゅ院住職記 第11集

2003

様似町教育委員会, 302p. 等?院文書編さん委員会
等?院文書 第10集

2003

様似町教育委員会, 318p. 等?院文書編さん委員会
等?院文書 第9集

2002

様似町教育委員会, 527p. 等?院文書編さん委員会
等?院住職記 第七巻 (等?院文書)

2001

様似町教育委員会, 259p. 等?院文書編さん委員会
等?院文書 第8集

2001

様似町教育委員会, 193p. 等?院文書編さん委員会
蝦夷地寺院一件記 全 第一巻 (等?院文書)

2000

様似町教育委員会 等?院文書編さん委員会
御用向留口 第五巻 (等?院文書)

2000

様似町教育委員会, 121p. 等?院文書編さん委員会
御用留 第六巻 (等?院文書)

2000

様似町教育委員会, 359p. 等?院文書編さん委員会
等?院住職記 第三巻 (等?院文書)

1999

様似町教育委員会, 157p. 等?院文書編さん委員会
蝦夷地寺院御取建住職記 第2巻 (第2集)

1998

様似町教育委員会 等?院文書編さん委員会
等?院と北海道の歴史

1994

ふるさとセミナービデオ 森山軍治郎

3-5. 矢本家文書 (2)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

明治初年アイヌ昆布漁家の 「経営」 と 「家計」--様似郡の例にみる.

2009

北海道・東北史研究, 5, 3-22. 瀧澤正
明治八年開拓使日高漁場改革とアイヌ

2005

道歴研年報7, 北海道歴史研究者協議会, 35-36, 38 瀧澤正

3-6. 古地図・絵図 (7)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

北海道歴検図 日高州(下) 様似 距箱館94里5町

1871

北海道大学付属図書館 目賀田帯刀
北海道歴検図 日高州(下) ビラウトル

1871

北海道大学付属図書館 目賀田帯刀
北海道歴検図 日高州(下) ホロマンベツ

1871

北海道大学付属図書館 目賀田帯刀
北海道歴検図 日高州(下) 佐努標別

1871

北海道大学付属図書館 目賀田帯刀
北海道歴検図 日高州(下) 様似石門 夷言ブユカシユマ

1871

北海道大学付属図書館 目賀田帯刀
北海道歴検図 日高州(下) イハオイ海岸

1871

北海道大学付属図書館 目賀田帯刀
北海道歴検図 日高州(下) 荷寒別

1871

北海道大学付属図書館 目賀田帯刀

3-7. 歴史その他 (4)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

明治初年開拓使漁場政策とアイヌ民族

2011

博士論文, 北海道大学 瀧澤正
東蝦夷日誌五編

1863

松浦武四郎
田中五郎右衛門の足跡

1998

田中克明・服部律子, 51p. 田中克明・服部律子
田中五郎右衛門の足跡 特別ふるさと講演会資料

1998

講演会資料 田中克明

3-8. アイヌ (8)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

アポイのふもとから アイヌ民族の文化と歴史へのいざない

2014

町立様似図書館, 154p. 大野徹人
マタギ 岡本総吉 : 様似に生きたアイヌの記録

2012

熊谷カネ 熊谷カネ
アイヌ語ラジオ講座テキスト1

2006

アイヌ文化振興・研究推進機構 熊谷カネ
アイヌ語ラジオ講座テキスト2

2006

アイヌ文化振興・研究推進機構 熊谷カネ
アイヌ語ラジオ講座テキスト3

2006

アイヌ文化振興・研究推進機構 熊谷カネ
アイヌ語ラジオ講座テキスト4

2006

アイヌ文化振興・研究推進機構 熊谷カネ
様似の歴史とアイヌ民族 -北海道アイヌ協会設立60周年を迎えて-

2005

アイヌ文化振興・研究推進機構 北海道ウタリ協会様似支部
明治初年開拓使漁場政策とアイヌ民族

2011

博士論文, 北海道大学 瀧澤正

3-9. 様似郷土館発行 (22)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

幌満「和助地蔵尊」の由来を探る

様似郷土館 様似郷土館
邑山小四郎・遺稿

2010

様似郷土館, 18p. (MS) 様似郷土館
様似郷土館所蔵文書目録

2009

様似町教育委員会「様似郷土館」, 153p. 様似町教育委員会「様似郷土館」
歴史再発見 日高の風 北海道開拓記念館2008年移動博物館・様似郷土館特別展

2008

北海道開拓記念館 北海道開拓記念館, 様似町教育委員会
蝦夷三官寺 等?院の歴代住職とその行跡

2006

様似郷土館, 10p. 様似郷土館
アポイ岳植物研究の先達 様似郷土館開館30周年記念

1998

ふるさと, №11 様似郷土館
様似郷土史研究会30周年記念誌「史甦」

1993

様似郷土史研究会, 37p. 様似郷土史研究会
シャマニ(様似)アイヌの口碑伝説

1993

ふるさとNo. 10 様似郷土館
神居山神社 龍神

1992

様似郷土館 様似郷土館
様似郷土館開館20周年記念記念誌「ふるさと」

1988

ふるさと, 9, 66p. 様似郷土館
館報ふるさと No. 7 終戦40年の想い出特集

1986

ふるさと, 7 様似郷土館
館報ふるさと No. 8

1986

ふるさと, 8 様似郷土館
館報ふるさと No. 6

1985

ふるさと, 6 様似郷土館
ふるさと様似

1984

様似j郷土館 様似郷土館
館報ふるさと No. 5

1984

ふるさと, 5 様似郷土館
様似山道物語  様似町制施行30周年記念

1983

様似郷土史研究会, 48p. 様似郷土史研究会
館報ふるさと No. 4 様似町の文化財

1983

ふるさと, 4 様似郷土館
館報ふるさと No. 3 様似町制施行30周年記念

1982

ふるさと, 3 様似郷土館
ウンベの軌道物語 様似町制施行30周年記念

1982

様似郷土館 様似郷土館
館報ふるさと No. 2

1981

ふるさと, 2 様似郷土館
館報ふるさと No. 1

1976

ふるさと, 1 様似郷土館
様似郷土館特別展「様似(シャマニ)会所と等?院(蝦夷三官寺)200年のあゆみ」

2005

様似郷土館 様似郷土館

3-10. ヒトその他 (10)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

新米校長奮闘記(教育の現場を知る) -閉校を迎える高校の小さな挑戦-

2013

CUC view & vision 35, 70-73. 大庭隆
日高の埋もれた食材レシピ集

2009

日高地区漁協女性部連絡協議会 日高地区漁協女性部連絡協議会
転倒予防教室が健康関連体力と生活習慣の改善に役立つか

2004

北方圏生活福祉研究所年報 10, 43-48. 浅尾秀樹
ある仙人の史話 -北方領土、蝦夷三官寺のことなど

2001

創栄出版 小河久
子どもの生活空間 北海道・様似町立あすなろ幼稚園,おおぞら保育園の場合

1997

エデュ・ケア21 3(11), 46-49. 栄光教育文化研究所
北海道の石仏巡拝(中)石狩・留萌・空知・日高

1989

東日本観光開発株式会社 小松宏光
授業書(案)『日本の水産業』の授業実践について

1988

年報いわみざわ : 初等教育・教師教育研究 9, 64-75. 斎藤弘
羆との戦い ドキュメンタリー

1980

高田英彦, 244p. 高田英彦
生きがい

1970

日本共同体協会 手塚信吉
幌満川

1961

ダイヤモンド社 手塚信吉

4-1. 写真集 (2)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

様似のあゆみ 写真史2012 様似町開基210年 町制施行60周年記念

2013

様似町, 138p. 写真史編さん委員会
様似のあゆみ(写真史)

1982

様似町 様似町

4-2. 映像 (2)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

様似町記録映像集「さまに」, 「いくつもの鼓動 様似町」, 「アポイ 岩と海が守る山」 (DVD)

2013

様似町 様似町
様似~大地の息吹とともに~ (DVD)

2012

様似町 様似町

4-3. その他 (5)

タイトル

発行年

出典・発行

著者

Rock on down to a geopark near you

2012

The Japan Timesの記事 Mark Brazil
アポイ岳ジオパークガイドブック

2010

様似町 様似町
新 様似町史

1993

様似町 様似町史編さん委員会編
改訂 様似町史

1992

様似町 様似町史編さん委員会編
ジオパークを歩く

2012

雑誌地理, 57, 古今書院 加藤聡美・車田利夫